【まほやく】「北の国・夢の森」育成のコツを解説!

『魔法使いの約束』(まほやく)に登場する「北の国・夢の森」ではどんな育成方法が待っているのでしょうか。

「夢の森」では特別コマンド「夢に浸る」を使ってパラメータを上げていきます。「夢に浸る」に成功するとひとつのパラメータが大幅にあがります。

育成場所としてはいったパラメータが上がりやすくなっていて遊びやすくなっています。

そもそも、「夢の森」とはどんな設定の場所なのか、特別コマンド「夢に浸る」の発動方法はどうなっているのか。「夢に浸る」を活かしてどんな育成ができるのかをご紹介していきます。

夢の森

北の国の魔法使い・オーエンゆかりの地。

可愛らしい場所ではあるが、木々の持つ魔力は死に至る毒を放っている。そのため、身体を蝕んでいく毒が見せる夢はとても快楽的。死が近づいているものが最期に幸せな気分になろうとやってくる場所となっている。オーエンは生死の境をさまよう人々にちょっかいをかけるために夢の森にやってくる。

木々が放つ危ない毒は、魔法使いたちの成長を促すもののスタミナを削っていく。夢に浸る時の成功確率をよく見ないと失敗して疲れるだけになってしまう。

夢の森に連れて行くならこんな時

「夢の森」にいくのはこんな時がオススメです。

  • 伸ばしたいパラメータがあるとき

夢の森での特別コマンド「夢に浸る」がパラメータの大幅アップにつながるため、育成の方針が決まっている時にはもってこいの場所になります。

育成の方針は、同じ北の国の「氷の森」の特別コマンド「預言書」で調べることができます。「氷の森」で育成方針を決めて、「夢の森」で育成させましょう。

特別コマンド「夢に浸る」

「夢に浸る」が成功すると直前で交流していたパラメータが大幅にあがります。「夢に浸る」が成功するたびにあがるパラメータの数字も10ずつ大きくなりますのでどんどん成功させたいところです。

「夢に浸る」

交流を1回行う事に「夢に浸る」成功率が20%upします。成功確率が0%でない限りは夢に浸るコマンドを発動させることができます。

「夢に浸る」に成功するのは、筆者の体感では100%のときのみです。80%では失敗が出ます。つまり、初めは7~8ターンで「夢に浸る」を発動できます。

「夢に浸る」を発動すると成功・失敗にかかわらず、交流後のスタミナが減りやすくなります。こまめな休憩が必要になってきます。

「夢の森」オススメの編成は?

「夢の森」に行く時にはパートナースキルを重視して見てほしいと思います。

「夢の森」に連れて行くパートナーに欲しいスキルは以下の2つです。

  • スタミナの消費を抑える
  • スタミナの回復

育成カードによっては、スキル発動時にスタミナの消費を抑えてくれたり、スタミナが残り少ない時に回復してくれるカードを組んでいると交流を続けやすくなります。

交流の回数を減らさないように工夫できればパラメータを好きな方向に持って行きやすいです。編成の仕方もポイントになってきます。

「夢の森」はシンプルな育成スポットになっています。そのため、覚醒キャラを作りたいときは「夢の森」を周回するのがいいでしょう。

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